Web・外部インフラ診断
公開Webのヘッダー・Cookie・固定パス・DNSを確認。有料では個別許可後に主要23ポートも確認します。
WebからAI、コードまで。
事業を支えるシステムのリスクを可視化し、
次に直すべきことを明らかにします。
保護設定を担当者と照合し、改善へ。
確認した事実と、未確認の範囲を明示します。
公開Webから、AIを使った開発環境まで。
対象と目的に合わせて、必要な検査を選べます。
公開Webのヘッダー・Cookie・固定パス・DNSを確認。有料では個別許可後に主要23ポートも確認します。
無料ではrobots.txt等の公開文書を確認。追加で専用AIの限定プローブ、MCP定義・認証メタデータを確認します。
明示送信したコードの秘密形式・危険な実装を確認。依存名と固定版は同意後にOSVと照合します。
Docker Nginx Terraform Kubernetesなどの設定ファイルを確認します。
まず状態を知り、必要な対応を決める。
セキュリティの人間ドックという考え方です。
外から見えるリスクを確認
Webと外部インフラを標準範囲で確認
当社の所見確認後に正式PDFを公開
利用者のAIと当社担当者で改善を支援
すべての検査を一律に行うのではなく対象と目的に合わせて診断範囲を決めます。
example.com / HTTP response header
何を確認し、なぜ対応が必要なのか。
担当者と共有し、改善につなげられる形でお返しします。
月額契約は不要。無料で状態を確認してから、
診断ごとに必要な範囲を選べます。
無料診断
0円公開情報と基本設定を、通常閲覧相当のアクセスで確認します。
基本診断
50,000円 / 1回Webと外部インフラの標準範囲を確認。実施範囲と対応方針をPDFにまとめます。
追加オプション
+30,000円〜AI・開発環境の確認から、提出用レポート、改善の支援まで。
正式レポートを追加した場合は基本診断と合計100,000円です。表示価格は参考額です。税額を含む総額を正式見積で提示し、同意後に請求します。
料金と診断範囲を見る →診断を始める前に。
気になる点をご確認ください。
はい。無料診断の結果を確認した時点で終了できます。有料契約が自動で始まることはありません。
無料診断は通常のWebアクセスと公開情報の確認に限定します。データの変更や削除は行いません。
いいえ。確認できた範囲での参考評価です。認証後の画面やコード内部など未実施の範囲も明示します。
申込時は課金や権限付与を行いません。当社担当者が対象・所有または許可・入金を確認し、診断種別ごとに対象固定の実行権限を発行します。1権限は1回分で、再診断は追加の権限が必要です。
システムは所見に基づく修正計画を作成し、承認後に利用者のローカルAIへ引き渡します。差分提案・変更の承認・テスト・再診断は別の工程です。Liberta Structureが外部CTO・開発・改善支援として、所見と実装・テスト結果の確認を支援します。本番反映は別途合意します。
通常PDFは実施範囲と所見をまとめた自動診断結果です。正式報告書は追加購入後、当社担当者が所見・影響・未確認範囲をレビューして公開します。秘密値や取得ページの全文は保存・掲載しません。
通信失敗、認証不足、タイムアウト、解析上限は確認不能です。未確認が残る場合は総合グレードを未確定とし、点数は観測した範囲だけの参考値として表示します。
自社サイトの状態を、無料で確認できます。